メンバーカラーはどのグループから始まった? 現在のメンバーカラー文化につながるものは、少年隊の時代から見られるようになったといわれています。 現在では、YouTubeの字幕の色やグッズ、ペンライト、衣装など、各メンバーのイメージを象徴する存在として、アイドルを応援するうえで欠かせない概念となったメンバーカラー。 ネイルやバッグ、スマホケース、参戦服などに推しのメンバーカラーを取り入れる楽しみ方もすっかり定着していますね。 しかし、昔は今のように「この色=このメンバー」と強く意識されていたわけではありません ...